ストームレイブンガンシップ

3月に入りましたが、今年はミニチュアゲームをまだ一戦もしてませんね(^_^;)
暑くなればサバゲー行く回数減るので、それまではモデリング、ペイント頑張ろうと思います。
やっと完成したストームレイブンガンシップです!
多分購入から完成まで3年くらいかかったような(^_^;)



昔はグレイナイト、ブラッドエンジェル戦団しか使用できなかったのですが、コデックスマリーンも使えるようになったということで、グレイナイト用とは別に購入しました。
グレイナイトverはかなり前に完成させており、二台目ということでなかなかモチベーションが上がらずモデリング途中でかなり放置してましたね~


性能的には優秀なフライヤーですが、アポカリ以外ではあまり使用されているのを見ない機体ではあります。
コデックスマリーンはドロップポッド、ライノという安価で優秀な兵員輸送能力をもつユニットがあるため、ランドレイダー同様高価なこのユニットは、最近のトレンドからは外れつつあるようです。



デカールを貼ってないのですが、かなりウルトラマリーンの航空戦力もたまってきたので、まとめて貼る予定です。暖かくなってきましたしね。


武装はマグネットで換装可能にしてあります。
あと運びやすいように両翼とも差し込み式に加工もしてあります。



アポカリあたりで新戦力まとめてつかいましょうかね?(^_^;)
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ストームホーク インターセプター

2月に入りましたが、まだ今年はミニチュアゲームできていませんねぇ~
ただしミニチュアはコツコツ作成しております。
今回は、スペースマリーンの迎撃戦闘機「ストームホーク」です!


ストームタロンのフレームを改良した戦闘機で、対空戦闘を主な任務とした航空機になります。
スターウォーズのTIEファイターに近いイメージでしょうか?
武装のオプションは幅ひろく、ツインリンクアサルトキャノン1門、ラスタロン1門、ツインリンクヘビィボルター1門
ラスタロンはイカロスストームカノンにも換装可能、ヘビィボルターもミサイル、ロケットに換装可能です。


基本は対空戦闘が主任務ですが、対地攻撃も可能なマルチロール機といえるかもしれません。


火力的には、ストームタロンよりも、強力ですが、ストームタロンのように、ホバリング移動ができないので
対地攻撃には使いにくいような気もします。


装甲はキャノピー部分が完全に装甲化されているためか、ストームタロンよりも硬く、対空戦では
非常に活躍してくれそうです。 そのうち使わないとね~

デルデオ型ドレッドノート

さあ、1月2回目の更新になりますw
イイ感じ、このペースで12月まで、続くといいなあ・・・

今回は、スペースマリーンの人型兵器「ドレッドノート」の数ある形式の一つ、
デルデオパターン ドレッドノートです。
見てお判りの通り、武装の換装ができるように磁石を、武装と本体に仕込んであり、組み換え可能になってます。

ちなみにドレッドノートは、ロボットではなく、内部にマリーンが生体ユニットとして入っており、彼の脳によって動かされているので
どちらかといえば、サイボーグ系なんです(鉄血のオルフェンズのアイン三尉みたいなイメージですね)



武装は、装甲貫通判定の振り直し付のアンビルス式ツインリンクオートキャノン!(なんと攻8 貫通4を4発!)
胴部の上についた、ミサイルは、オートキャノンとは別の目的に射撃可能なアイオロス式対人ミサイルランチャー
(攻6 貫通3 と完全に対マリーン向け兵器)
胴体下部にはツインリンクヘビィボルターを装備。


換装可能な装備としては
ヘルファイア式ツインリンク プラズマキャノネード (攻7 貫通2 4発 このモードならゲットホットは無し)
拡散モードでの射撃だと、ブラスト大で射撃できますが、その場合はゲットホット判定必要 


マクロスに出てきた、デストロイドを思わせるフォルムが懐かしい・・・・


移動をしないことを選択すると、迎撃やスカイファイアの能力を得ることができるなど、ホルスの大乱時には
対空戦闘も行っていたと思われる、このデルデオ型ドレッドノート


見た目どおり装甲も通常のドレッドノートよりも分厚くなっています。(前面13 側面12 背面11)
ゲームにも、そのうち投入したいと思います~

今年の豊富


明けましておめでとうございます。
昨年は全く更新しなかったので、今年はちょくちょく更新していきたいと思います!
今年はバトルレポートでなく、今年完成させたミニチュアのアルバムとしていきます。
まずは今年の一発目は
オルクのダッカジェットです!
強さは微妙ですが、カッコイイのでオッケーです(^^)
こんな感じで毎月2つくらい更新していければ!
と思います~

リベットウォーズ その二


先月の続き、リベットウォーズの遊び方についてです!
リベットウォーズは全部で5つのフェイズから構成されています。
①カードフェイズ
後述するアクションカード、ミッションカードを手札が少なくなっていたら引くことができます。
②増援フェイズ
シナリオで決まっているポイント分だけ、増援ユニットを自軍陣地に配置できます。
③戦闘
射程範囲にいる敵ユニットに対し攻撃することができます。
④移動
各ユニットの移動力だけ移動することができます。塹壕など一部の地形は歩兵ユニットしか侵入できません。
⑤集計、まとめ
そのターンに獲得した勝利ポイントを集計したり、追加効果のある処理について処理します。
といった順番です。

これが終わると相手のターンとなり①~⑤を繰り返します。
先に既定の勝利ポイントに到達したプレイヤーの勝利となります。



戦闘の判定は6面体ダイスを使用します。
基本的に5,6の目が出れば判定は成功となりますので、基本成功確率は3分の1ですね。
ダイス3個振れば1個は成功するという感じでしょうか。


アクションカード
移動力を追加したり、特定ユニットだけ2回行動させたりと、使い方によって膠着した状況を打破できるカードになります。
このカードの適切な使い方が勝利のカギとなりそうです。


ミッションカード
勝利ポイントを得るための、条件が記載されたカードになります。40Kのメイルシュトロムの戦術目標カードと似たような
感じです。このカードによって、とるべき戦術内容が決まります。


ユニットカード
コスト、移動力、装甲値、耐久値、射程、攻撃回数、それぞれの装甲に対するダイス数などが書かれています。
ちなみに、このオストリッチ歩行戦車は
コスト4、移動力2、装甲値3、耐久値4、射程2、攻撃回数1、
榴弾が、装甲1に対し3個、装甲2に対し2個、装甲3に対し1個
機関砲が、装甲2に対し2個、装甲3に対し2個 ダイスを振れるようです。


歩兵
能力は基本的ですが、塹壕に入れる唯一の兵種です。確保ユニットとして欠かせない戦力です。
やはり陸戦の主役は歩兵といったところでしょうか


砲兵
連合は榴弾、帝国は機関銃となっており、それぞれ強力な火力をもちます。

歩行戦車
強力な装甲をもち、耐久力も高いですが、その分コストも高いですし、塹壕に入れませんので確保ユニット
というより、打撃ユニットというところです。

他のミニチュアゲームのように、移動→戦闘といった順番ではなく、
まず戦闘で敵の排除、しかる後に移動。 
さらに毎ターン増援が湧いてくるので、本当に塹壕戦を遊んでいる感覚で楽しめます。

拡張セットもバンバン出ていますので、皆様も興味がありましたら是非購入してみてはいかがでしょうか?
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Author:SPACEORK
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